京都のリフォーム専門店アップリフォームジャパン

アップリフォームジャパン
ハウスドゥ!
url
工事されたお客様へ

リフォームのお問い合わせ・ご相談・お見積り総合受付センター
受付時間9:00~19:00(定休日:毎週水曜日)

0120-6-12120 請求資料
  1. アップリフォームジャパン TOP
  2. リフォームノウハウ
  3. 基礎知識
  4. 断熱材の種類

リフォームノウハウ

断熱材の種類

◎断熱材の入っている場所
null
断熱材は、お家の外側を囲うように入っているので、お家によっては屋根裏に入っている場合と2階の天井裏に入っている場合があります。
自分のお家がごちらのタイプなのか確認しておきましょう。

◎代表的な断熱材の種類
■繊維系(グラスウール等)

null
ガラスを繊維状にした断熱材。安価で一般的に使用されている断熱材。

■ボード系(スタイロフォーム等)
null
断熱性が高く、施工性も優れている。発泡スチロールとよく似たもの。

■天然系(セルロースファイバー等)
null
古紙を原料とした天然の木質繊維。吸放湿性があり、適度な湿度を保つ。

■吹き付け系(アイシネン等)
null
現場で吹き付けを行うので、複雑な構造でも隙間なく施工可能。高い断熱性能を持つ。

【断熱性能の向上で、快適・健康・省エネが可能!!】
null
断熱をしていない場合、室内は外気と近い温度になります。
断熱をしっかりと行っておけば、真冬でも室内を暖かい状態に維持することが可能。
暖房効率も上がります。

null
温度差によって起こるヒートショック。特に冬場のトイレや浴室は注意が必要です。
断熱性能を上げることでヒートショックの対策となり、健康面でも良くなります。

null
昭和期に建てられた家に比べ、最新の省エネ基準を満たした住宅では、冷暖房にかかる電気代が60%も減。
年間約8万円の節約になります。


null

この記事を読んだ人は、この記事も読んでいます

リフォームノウハウをカテゴリ別にみる

基礎知識のリフォーム施工事例

まずはリフォームを知っていただくために、見て・触れて・体感しませんか?

1000点以上の素材・設備品をショールームで体感しませんか? ショールーム来店予約

注目記事PICK UP

リフォームローン金利0円好評実施中!
最短2分!無料かんたん資料請求 来店予約